研究業績

学位論文

Susumu Kakubuchi;「Sr-Nd isotopic systematics and chemical characteristics of the late Cenozoic basalts in southwest Japan」,Ph.D. thesis Niigata University Feb. 1994.

. 学術雑誌

  1. 角縁 進・松本征夫,199012月,大分県耶馬渓地域の未分化ソレアイト玄武岩,岩鉱,第85巻,第12号,559-568
  2. 白木敬一・長尾憲治・永尾隆志・角縁 進・松本征夫,199110月,瀬戸内海西部産瀬戸内火山岩の微量元素の特徴,岩鉱,第86巻,第10号,459-472
  3. 永尾隆志・沢井長雄・板谷徹丸・角縁 進,19927月,熊本県,天草下島のソレアイト質玄武岩と高マグネシア安山岩のK−Ar年代と岩石学的特徴,岩鉱,第87巻,第7号,283-290
  4. 角縁 進・永尾隆志・加々美寛雄,19942月,九州北部,北松浦玄武岩類のソレアイトとアルカリ玄武岩の成因関係,岩鉱,第89巻,第2号,41-55
  5. 角縁 進・永尾隆志・加々美寛雄・藤林紀枝,199511月,西南日本,新生代玄武岩類の起源マントルの特徴,地質学論集,第44号,321-335
  6. 角縁 進・木戸道男・英彦山団研グループ,199511月 ,九重−別府鮮新世沈降盆地の北西縁に分布する高マグネシア安山岩,地質学論集,第44号,125-138
  7. 永尾隆志・長谷義隆・長峰 智・角縁 進・坂口和之,199912月,不均質なマグマソースから生成された後期中新世〜中期更新世の肥薩火山岩類ー火山岩の分布と化学組成の時空変化からの証拠ー,岩鉱,94巻,461-481.
  8. 角縁 進・永尾隆志・長尾敬介,200012月,阿武単成火山群のK-Ar年代とマグマ活動史,岩石鉱物科学,29191-198.
  9. J. KIMURA, T.KUNIKIYO, I.OSAKA, T. NAGAO, S.YAMAUCHI, S.KAKUBUCHI, S.OKADA, N. FUJIBAYASHI, R.OKADA, H. MURAKAMI, T.KUSANO, K.UMEDA, S. HAYASHI, T. ISHIMARU, J.NINOMIYA, A.TANASE,2003年,Late Cenozoic Volcanic Activity in the Chugoku Area, Southwest Japan Arc: Activity during Back-arc Basin Opening and Re-Initiation of Subduction. The Island Arc, 12, 22-45.
  10. 角縁 進,20043月,教員養成系大学における地学野外実習の問題点.地学教育と科学運動,457-10.
  11. 中野信彦・角縁 進・小山内康人・米村和紘・桑原義博,2008年,低希釈率ガラスビードを用いた主成分・微量・軽希土類元素の定量.比較社会文化,151-15.
  12. 遠部 慎・熊谷博志・中島直樹・山内基樹・角縁 進・宮田佳樹・米田穣・楠原 透・小野 勢・小野 伸 (2008))瀬戸内海新発見の縄文早期貝塚−犬島貝塚(小野伸コレクション)の報告−.LAGUNA(汽水域研究) 15: 25-32
  13. Hiroki Obata, Isao Morimoto, and Susumu Kakubuchi, 2010年, Obsidian trade between sources on northwestern kyushu island and the ryukyu Archipelago (Japan) during the Jomon Period. Crossing the Straits: Prehistoric Obsidian Source Exploitation in the North Pacific Rim, BAR International Series 2152, 57-71.
  14. Jun-Ichi Kimura1, James B. Gill2, Tomoyuki Kunikiyo3, Isaku Osaka4, Yusuke Shimoshioiri5, Maiko Katakuse6, Susumu Kakubuchi7, Takashi Nagao8, Katsuhiko Furuyama9, Atsushi Kamei10, Hiroshi Kawabata11, Junichi Nakajima12, Peter E. van Keken13, and Robert J. Stern,20142月,Diverse magmatic effects of subducting a hot slab in SW Japan: Results from forward modeling. Geochemistry, Geophysics, Geosystems, 15, doi:10.1002/2013GC005132.
  15. 角縁 進・渡 孝則,20149月,地球科学的手法による古唐津焼の研究.セセラミックス : bulletin of the Ceramic Society of Japan , 49(9), 755-761.
  16. 亀井淳志・角縁 進・隅田祥光・及川 穣・芝 康次郎・稲田陽介・大橋泰夫・ 船井向洋・一本尚之・越知睦和・腰岳黒曜石原産地研究グループ,2016年,佐賀県腰岳系黒曜石の全岩化学分析.旧石器研究 , 12 , 155-164.
  17.  

. 研究報告

  1. 角縁 進・永尾隆志・今岡照喜・松本征夫・白木敬一,1989年,蛍光X線分析装置による岩石中の微量元素の定量,山口大学教養部紀要,第23巻,43-54
  2. 角縁 進,19923月,阿武単成火山,千石台安山岩中の玄武岩質包有物について,総合研究「東北日本の新生代火山岩類の時空分布の変遷とテクトニクス」研究報告No.129-38
  3. 永尾隆志・角縁 進・松本征夫,19923月,北部九州の新生代玄武岩の微量元素組成,松本征夫教授記念論文集,263-271
  4. 角縁 進,19933月,九州北部,北松浦玄武岩類の岩石学的研究,総合研究「東北日本の新生代火山岩類の時空分布の変遷とテクトニクス」研究報告No.220-28
  5. 永尾隆志・角縁 進・白木敬一,19973月,全自動蛍光X線分析装置(理学/RIX3000)による岩石中の主成分および微量元素組成の定量,山口大学機器分析センター報告,第5号,10-15
  6. 角縁 進・永尾隆志・山田康治郎・河野久征・白木敬一,19973月,低希釈率ガラス円板を用いた岩石中の希土類元素の定量,山口大学機器分析センター報告,第5号,16-25
  7. 永尾隆志・長谷義隆・長峰 智・角縁 進・阪口和之,19983月,南部九州の鮮新世〜更新世肥薩火山岩類の微量元素の特徴 −マグマの成因に寄与する“堆積物成分(sediment component)”について−,山口大学機器分析センター報告,第6号,25-39
  8. 山田康治郎・河野久征・白木敬一・永尾隆志・角縁 進・大場 司・川手新一・村田 守,1998年,Rh/WデュアルX線管球を用いた低希釈率ガラスビード法による岩石中の主成分,微量成分および希土類の分析,X線分析の進歩,第29集,47-70.
  9. 永尾隆志・長谷義隆・長峰 智・角縁 進・坂口和之,199810月,南部九州,肥薩火山岩類のマグマ成因に寄与した“堆積物成分”についてーRh/WデュアルX線管球を用いた低希釈率ガラスビード法による岩石中の主成分,微量成分および希土類元素分析の例,理学電気ジャーナル,第29巻第2号,34-46.
  10. 角縁 進・石坂岳士・川野良信,1999年3月,ガラス円板を使った珪酸塩岩石中の主成分元素および微量元素の蛍光X線分析,佐賀大学文化教育学部研究論文集,第3集第2号,133-140.
  11. 永尾隆志・長谷義隆・長峰 智・角縁 進・坂口和之,1999年3月,南部九州,肥薩火山岩類の親マグマと分化トレンド,山口大学機器分析センター報告,第7号,32-38.
  12. 永尾隆志・角縁 進・藤林紀枝・長谷義隆・長峰 智,20003月,熊本県天草下島玄武岩の微量元素,希土類元素組成,Sr Nd同位体比の特徴,山口大学機器分析センター報告,第8号,38-43.
  13. 角縁 進・長崎義弘,200012月,筑紫平野のコアで新たに確認された玄武岩溶岩,佐賀大学文化教育学部研究論文集,vol. 5, No. 141-45.
  14. 角縁 進・宇都宮 恵,20029月,蛍光X線分析による黒曜石の産地同定(1).佐賀大学文化教育学部研究論文集, vol. 7, No. 1, 49-52.
  15. 角縁 進・宇都宮 恵,20032月,蛍光X線分析による黒曜石の産地同定(2).佐賀大学文化教育学部研究論文集,vol. 7, No. 247-58
  16. 長岡信治・塚原 博・角縁 進・宇都宮 恵・田島俊彦,2003年,野首遺跡における石器の石材と原産地の推定.野首遺跡,長崎県五島列島小値賀町文化山調査報告書第17, 1-101,小値賀町教育委員会,
  17. 山崎寛己・宇都宮 恵・角縁 進,20033月,アルミボトル缶を用いた礫の円磨実験.佐賀大学教育実践研究,No. 1991-100.
  18. 金澤芳彦・角縁 進.野村正弘,20033月,蛍光X線分析装置のための検量線の作成.群馬県立自然史博物館研究報告,715-24
  19. 角縁 進,20035月,地質学的にみた石器石材の産地同定.Stone Sources223-29.
  20. 角縁 進,200312月,姫島の地質と岩石.Stone Sources31-3.
  21. 小畑弘己・盛本 勲・角縁 進,200411月,琉球列島出土の黒曜石製石器の化学分析による産地推定とその意義.Stone Sources, 4, 101-136.
  22. 角縁 進・小畑弘己,2004年,沖縄県前原貝塚出土黒曜石製石器の化学組成による産地推定.『前原貝塚−村道サー原線道路改良工事に伴う埋蔵文化財発掘調査』,宜乃座村の文化財17集,7073
  23. 角縁 進・小畑弘己,2005年,沖縄県異礼原C遺跡出土黒曜石製石器の化学組成による産地推定.
  24. 角縁 進・小畑弘己(2004)鹿児島県半川遺跡出土黒曜石製石器の化学組成による産地同定.『半川遺跡』,鹿児島県大島郡龍郷町埋蔵文化財調査報告書4,3538
  25. 遠部 慎,山内基樹,加藤久雄,角縁 進,米田 穣(2005)広島県立歴史博物館所蔵資料紹介:岡山県瀬戸内市黒島貝塚.広島県立博物館紀要,8(1)-(15)
  26. KAKUBUCHI S. and OBATA H. (2005) Chemical analyses of obsidian tools from the Zaisanovka sites. Zaisanovka 7 Site, in Primorsky, Russia. Preliminaly Result of Excavation in 2004, Study on the Environmental Change of Early Holocene and the Prehistoric Subsistence System in Far East Asia. 54-58.
  27. 遠部 慎・山内基樹・加藤久雄・角縁 進,2009年,広島県立歴史博物館所蔵資料紹介 岡山県瀬戸内黄島貝塚.広島県立歴史博物館紀要,1189-114
  28. 角縁 進,20133月,波多城跡の甕類の化学成分.古唐津分析集,佐賀大学「ひと・もの作り唐津」プロジェクト,63.
  29. 角縁 進,20133月,唐津焼の化学成分の特徴.古唐津分析集,佐賀大学「ひと・もの作り唐津」プロジェクト,68-95.
  30. 角縁 進,20142月,陶磁器の地球科学的手法による研究.近世陶磁研究の最新結果,134-151.
  31. 大隅秀晃・角縁 進・高島千鶴・中村 聡,20143月,太陽の動きやその影の動きからわかること.佐賀大学教育実践研究,3081-92.
  32. 角縁 進,2014年8月,九州での中新世〜鮮新世火成活動へのマントルプリュームの役割.地学団体研究会第68回総会講演要旨・巡検案内書,19-20.
  33. 濱口 敦・大隅秀晃・角縁 進・高島千鶴・中村 聡,2015年3月,ケプラーが考えた方法の再現による地球軌道と火星軌道.佐佐賀大学教育実践研究 ,32, 59-67.
  34. 大隅 秀晃 , 濱口 敦 , 角縁 進 , 高島 千鶴 , 中村 聡,20153月,日の出・日の入り時刻によるX-Yグラフから描ける不思議な8の字.佐賀大学教育実践研究, 32, 151-159. 
  35. 角縁 進 ・英彦山団体研究グループ,2017年7月,熊本地震による益城町の被災状況.国際火山噴火史情報研究集会 講演要旨集 2016-1, 36-38.

著書

  1. 角縁 進(1996EMII,ほか4項目,新版地学事典,平凡社
  2. 角縁 進,20047月,大島の関門層群ときょう炭層.福岡県地学ガイド,コロナ社,114-118
  3. 角縁 進,20051月,火砕流が町をおそった雲仙普賢岳の噴火.地震と火山のたんけん隊,シリーズ・自然だいすき4,大月書店,18-19.
  4. 「地球のなぞを追って−私たちの科学運動」大月書店、地学団体研究会編、2006年1月(第2節を執筆)

 

. その他

  1. 角縁 進・永尾隆志・白木敬一,19954月,山口の新生代火山岩類,日本地質学会第102年学術大会巡検案内書,157-170
  2. 角縁 進,2002年,佐賀県両子山地域の地質と岩石.佐賀県高等学校教育研究会理科部会誌,3830-34.
  3. 角縁 進,2007年5月,PLCモデムCNC-1000のノイズをテストする.月刊59誌,

5.学会講演

  1. 角縁 進, 石田 龍一, 応地 善雄 (1987): 大分県耶馬渓西部地域火山岩類の岩石化学(演旨). 日本地質学会学術大会講演要旨, vol.94 408-408.
  2. 角縁 進, 応地 善雄 (1987): 耶馬渓町樋桶山周辺の火山岩類. 日本地質学会西日本支部会報, no.87 9-9.
  3. 角縁 進, 根子 尚典, 甲斐 治夫, 岡口 美菜子 (1988): 九州北部、英彦山西方地域の地質および地質構造(演旨). 日本地質学会第95年学術大会講演要旨, 334-334.
  4. 岡口 美菜子, 田中 昭雄, 角縁 進, 神田 哲 (1988): 田川断層の停止時期について−−北坂本累層の構造解析より−−(演旨). 日本地質学会西日本支部会報, no.8911-12.
  5. 角縁 進, 平野 国臣, 甲斐 治夫, 片山 一幸, 根子 尚典 (1989): 九州北部、英彦山およびその西方地域の後期新生代火山活動にかかわる東西方向の右横ずれ断層群(演旨). 日本地質学会第96年学術大会講演要旨, 502-502.
  6. 百合野 俊彦, 角縁 進, 岡口 美菜子, 木戸 道男 (1989): 田川断層の南方延長と東西方向の右横ずれ断層群(演旨). 日本地質学会西日本支部会報, no.92 14-14.
  7. 長尾 憲治, 白木 敬一, 永尾 隆志, 角縁 進, 松本 征夫 (1990): 瀬戸内海西部の第三紀火山岩の微量元素(演旨). 三鉱学会連合学術講演会講演要旨集,vol.1990 47-47.
  8. 角縁 進 (1990): 北西九州,北松浦玄武岩類の岩石学(演旨). 日本地質学会第97年学術大会講演要旨, 422-422.
  9. 永尾 隆志, 角縁 進, 藤林 紀枝 (1990): 西南日本、新生代アルカリ玄武岩の比較岩石学(演旨). 日本地質学会第97年学術大会講演要旨, 424-424.
  10. 角縁 進, 永尾 隆志, 藤林 紀枝 (1991): 西南日本のアルカリ玄武岩の起源マントル(演旨). 日本地質学会第98年学術大会講演要旨, 380-380.
  11. 滝口 大地, 永尾 隆志, 角縁 進 (1991): 東松浦玄武岩のマグマティックサイクル. 日本地質学会西日本支部会報, no.98 16-17.
  12. 木戸 道男, 角縁 進, 根子 尚典 (1992): 「九重−別府鮮新世沈降盆地」西端と北端に見られるカンラン石玄武岩(演旨). 日本地質学会第99年学術大会講演要旨,416-416.
  13. KAKUBUCHI Susumu, FUJIBAYASHI Norie, NAGAO Takashi, KAGAMI Hiroo(1992):Characteristics of Cenozoic alkali basalts in SW Japan and their source mantle (abs.)(II-8-10P-11),International Geological Congress, Abstracts, 29th,2, ,573-573,(International Geological Congress)
  14. 永尾 隆志, 滝口 大地, 角縁 進, 加々美 寛雄 (1993): マグマティックサイクルとマグマ溜り−−東松浦玄武岩を例に−−(演旨). 日本地質学会第100年学術大会講演要旨, 558-558.
  15. 永尾 隆志, 滝口 大地, 角縁 進 (1994): マグマティック・サイクルとマグマ溜り−−東松浦玄武岩を例に−−(演旨). 地球惑星科学関連学会合同大会予稿集, vol.199470-70.
  16. 角縁 進, 永尾 隆志, 加々美 寛雄 (1994): 西南日本の後期新生代玄武岩類のSr−Nd同位体組成と化学組成の特徴(演旨). 地球惑星科学関連学会合同大会予稿集,vol.1994 73-73.
  17. 角縁 進, 永尾 隆志 (1994): 青野山火山群のデイサイトはアダカイトか?(演旨). 日本火山学会講演予稿集, vol.1994 no.2 173-173.
  18. 角縁 進, 永尾 隆志 (1995): 阿武単成火山群のK-Ar年代--マントルダイアピルの寿命--(演旨). 日本地質学会第102年学術大会講演要旨, 252-252.
  19. 角縁 進(1998):九州の後期新生代火山活動とその問題点(演旨),地学団体研究会総会シンポジウム.ポスタ-要旨集,52, ,170-170(地学団体研究会)
  20. 阪口 和之,永尾 隆志,藤林紀枝,長峰 智,長谷 義隆,角縁 進,白木 敬一,中野 鉄也(1997):南部九州,肥薩火山岩類の初生マグマ−−高K安山岩と低K安山岩の起源−−(演旨),日本地質学会第104年学術大会講演要旨,271-271(日本地質学会)
  21. 長峰 智,永尾 隆志,長谷 義隆,阪口 和之,角縁 進(1997):南部九州,肥薩火山岩類の高K安山岩.K安山岩の産状と化学組成の変異(演旨),日本地質学会第104年学術大会講演要旨,271-271(日本地質学会)
  22. 神田 哲,神田 美智枝,平野 国臣,松村 秀喜,角縁 進,英彦山団研グル-(1997):北部九州に分布する鮮新世礫岩層(1)−−大分県日田市大石峠周辺に分布する小河内礫岩−−(演旨),日本地質学会第104年学術大会講演要旨, 152-152(日本地質学会)
  23. 角縁 進,永尾 隆志,木村 純一(1997):青野山火山群マグマの起源(演旨),日本地質学会第104年学術大会講演要旨,277-277(日本地質学会)
  24. 角縁 進(1997):西南日本新生代火成活動とマントルの特徴(演旨),地学団体研究会総会シンポジウム要旨集,51 78-81(地学団体研究会)
  25. 石坂 岳士,角縁 進(1997):佐賀県両子山火山の地質と岩石(演旨),日本地質学会第104年学術大会講演要旨,390-390(日本地質学会)
  26. 角縁 進,田島 俊彦(1999):長崎周辺の新生代火山岩類の岩石学的特徴(ポスタ-セッション)(演旨),日本地質学会西日本支部会報,11531-31(日本地質学会西日本支部)
  27. 宮崎 こずえ,角縁 進,片山 一幸,英彦山団研グル-(1999):英彦山.日田地域の後期新生代火成作用(演旨),日本地質学会西日本支部会報, ,1156-6(日本地質学会西日本支部)
  28. 石坂 岳士,角縁 進(1999):佐賀県両子山地域における松浦玄武岩類の岩石化学(演旨),日本地質学会西日本支部会報, ,1152-2(日本地質学会西日本支部)
  29. 木村 純一,永尾 隆志,山内 靖喜,角縁 進,岡田 昭明,岡田 龍平,村上 久,草野 高志,舘野 満美子,沢田 順弘,梅田 浩司,林 信太郎,棚瀬 充史 (2000):西南日本弧における第四紀火山活動の時空変遷:熱構造とフィリピン海スラブの役割(演旨),地学団体研究会総会シンポジウム.ポスタ-セッション要旨集,54 91-92 (地学団体研究会)
  30. Kimura. J., Kakubuchi, S., Iizumi, S., Ochi, F. and Zhao F. (2000): Melting of the Philippine Sea slab and adakitic lavas in southwestern Japan: constraints from geology, geochemistry and seismology. AGU fall meeting.
  31. 永尾隆志・角縁 進・田島俊彦・藤林紀枝・長谷義隆 (2001)天草下島,島原半島南部の島弧玄武岩とプレート内玄武岩 .日本火山学会秋期大会
  32. 永尾隆志・高島 勲・角縁 進・木村純一(2001)阿武単成火山群の熱ルミネッセンス年代 -萩・笠山火山のスコリア丘は3,000年前に噴火した- .日本火山学会秋季大会
  33. 角縁 進・宇都宮 恵・長岡信治・塚原 博(2002)蛍光X線分析による北部九州石器石材の産地同定.地学団体研究会第56回北海道総会講演要旨,179-180.
  34. 角縁 進・山崎寛己(2003)平戸島南部の中新世火山岩類について.日本地質学会西日本支部例会.
  35. Nagao, T., Ikeda, M and Kakubuchi, S.(2003Origin of the mafic and ultramafic xenolith-bearing dacites from Southwest Japan Arc. IUGG2003
  36. 角縁 進(2003)教員養成系大学における地学野外実習の問題点。地学団体研究会第57回総会 教育シンポジウム.
  37. 角縁 進・味志秀昭(2003)長崎県的山大島に分布する中新世火山岩類のマグマプロセス.日本火山学会2003年秋季大会
  38. 永尾隆志。池田正道。角縁 進(2003)西南日本弧の超苦鉄質捕獲岩を包有したデイサイトの成因.日本火山学会2003年秋季大会
  39. 永尾隆志・滝口大地・角縁 進・加々美寛雄・木村純一,200410月,佐賀県馬渡島のSr, Baに乏しくRb, Nbに富むアルカリ流紋岩の成因.日本火山学会2004年秋季大会
  40. 小畑弘己・盛本 勲・角縁 進(200411月)南西諸島出土黒曜石製石器の原産地推定とその意義について.平成16年度九州考古学会大会(九州大学)
  41. 小畑弘己・盛本 勲・角縁 進(20055月)「蛍光X線分析による琉球列島出土黒曜石の産地同定」、日本考古学協会2005年度第71回総会(国士舘大学)
  42. 角縁 進・小畑 弘己(200511月)「白玄武・黒玄武仮説の化学的検証」、石器原産地研究会第7回研究集会(筑紫野市歴史博物館)
  43. 角縁 進・尾崎瑞代・上野禎一(2006年8月)有明海堆積粘土の化学組成の広域変化.地学団体研究会 第60回総会(つくば大会).
  44. 角縁 進・長峰加奈(200610月)長崎県西彼杵半島北部の火山岩類の岩石学的研究.日本火山学会秋季大会.
  45. Jun-Ichi Kimura, Tomoyuki Kunikiyo, Isaku Osaka , Yusuke Shimoshioiri , Maiko Katakuse , Mamiko Tateno , Susumu Kakubuchi, Takashi Nagao, Katsuhiko Furuyama, Nobutaka Tsuchiya (2006) Various slab fluids and melts from a common slab: Sources for intra-plate and arc basalts, high-Mg andesites, and adakites in the SW Japan arc. AGU fall meeting.
  46. 角縁 進(20108月)佐賀大学文化教育学部における理数教育.高等研究所フェロー研究会「大学法人化のもとでの地学教育の現状と将来」,国際高等研究所
  47. 石坂岳士・大和田正明・角縁 進・中島 修(200910月)佐賀県嘉瀬川タム基礎に分布する花崗岩質岩の 多様な岩相.日本地質学会第116年学術大会, 日本地質学会学術大会講演要旨 2009(0), 387.(岡山大学)【*地質学会優秀ポスター賞受賞】
  48. 本山 典明 ・ 角縁 進(200910月)長崎県西彼杵半島北部に分布する中新世玄武岩類のマグマプロセス.日本火山学会 2009年度秋季大会(神奈川県立生命の星・地球博物館)
  49. 角縁 進(20109月)小・中学校の理科の授業での地学防災教育の試み.京都大学防災研究所一般研究集会「地学教育の現状とその改革-防災知識の普及に向けて-
  50. 石坂岳士・中島 修・後藤信孝・角縁 進・大和田正明(20109月)佐賀県嘉瀬川タム基礎に分布する花崗岩質岩の多様な岩相の岩石学的特徴.日本地質学会学術大会講演要旨 2010(0), 377(富山大学)
  51. 上田幸弘・角縁 進(201010月)耶馬溪火砕流堆積物の噴出および流下方向に関する地質学的研究.日本火山学会2010年度秋季大会(京都大学)
  52. 永尾 隆志 , 小井戸 一浩 , 水嶌 真理子 , 角縁 進 , 木村 純一 , 藤林 紀枝,島根県邑智郡川本町に分布するミネットII : 岩石学および地球化学的特徴.日本火山学会講演予稿集 2012, 81.
  53. 角縁 進(2014年8月)九州での中新世〜鮮新世火成活動へのマントルプリュームの役割.地学団体研究会第68回総会学術シンポジウムI,19-20.
  54. 角縁 進(20142月)陶磁器の地球科学的手法による研究.第4回近世陶磁研究会(九州陶磁文化館).
  55. 南村裕二郎・角縁 進(20148月)早崎半島の玄武岩類の特徴 ー島原半島最初期火山活動ー,地学団体研究会第68回総会ポスターセッション,82
  56. 角縁 進(2016年8月1日)「熊本地震と防災教育」,第319回生存圏シンポジウム 「地球惑星科学の持続的発展を目指す教育の将来像」
  57. 角縁 進・角縁文絵,木戸道男・松村秀喜・坂本房江・小田康則・河村博之・湯浅貴裕(2016年8月)熊本地震と震災被害 -熊本県益城町地域について-,地学団体研究会第70回総会学術シンポジウム(埼玉県小川町)


 

6.社会での貢献

  1. 平成7年〜平成8年 「佐賀県の地質鉱物調査(天然記念物緊急調査)事業」調査委員(岩石鉱物分野)
  2. 平成107/2931,教育職員免許法認定講習 「地学通論 I」講師
  3. 2000年11月,平成12年度佐賀県高等学校理科教育研究大会で講演,「火山とマグマー溶岩から探る地下の情報」
  4. 2001年8月 福岡県筑豊地区高等学校地学部会巡検案内(多久・武雄地域の火山岩類)
  5. 2001年10月「おもしろ体験!子供科学祭 佐賀東部地域」展示(水晶玉とガラス玉を見分けよう)
  6. 2002年5月 福岡県立新宮高校で講演「火山とマグマを探る」
  7. 2002年6月 佐賀県高等学校地学部会でXRF講習会講師
  8. 2002年6月〜 北波多村村史編纂委員会 委員
  9. 2002年7月 福岡県筑豊地区高等学校地学部会巡検案内(平戸島火山岩類)
  10. 2002年8月〜20048月 地学団体研究会会長
  11. 2002年10月「青少年のための科学の祭典2002 玄海大会」展示(石と鉱物をしらべよう) 
  12. 2002年11月「おもしろ体験!子供科学祭 佐賀東部地域」展示(石でナイフを作ろう)
  13. 2002年11月 平成14年度佐賀県高等学校理科教育研究大会で講演,「両子山地域の火山岩類について」
  14. 2003年5月〜7月 平成15年度サイエンス・パートナーシップ・プログラム 研究者招へい講座 「火山とマグマを知る」(佐賀県立致遠館高校)で講義(3回)
  15. 2003年7月 福岡県筑豊地区高等学校地学部会巡検案内(阿武単成火山)
  16. 2003年8/2527日 教育職員免許法認定講習 「地学通論 I」講師
  17. 2003年9月 南串山町赤山遺跡の発掘調査に伴う現地指導
  18. 2003年10月 「おもしろ体験!子供科学祭 佐賀・神崎地区大会」展示(石のプレパラートを作ろう)
  19. 2004年5月〜7月 平成16年度サイエンス・パートナーシップ・プログラム 研究者招へい講座 「河原の石と砂の科学」(佐賀県立致遠館高校)で講義(3回)
  20. 2004年11/1617日 南串山町鬼塚遺跡の発掘調査に伴う現地指導
  21. 2005年6月〜7月 平成17年度サイエンス・パートナーシップ・プログラム 研究者招へい講座 「粘土と暮らし」(佐賀県立致遠館高校)で講義(3回)
  22. 2006年6月〜7月 研究者招へい講座 「マグマの科学」(佐賀県立致遠館高校)で講義(3回)
  23. 2007年3月4日 西日本ハムフェアーで講演「PLCと短波帯通信は共存できるか?」
  24. 2007年525日 ゆっつら〜と街角大学で講演「核のゴミはどこに捨てる? 〜地層処分問題〜」
  25. 2007年729日 佐賀県立宇宙科学館で講義 「黒曜石を科学する」
  26. 2007年96日 佐賀県立唐津西高校でジョイントセミナー
  27. 2007年98日 理科教員指導力向上研修 Refresh Science で講義(佐賀大)
  28. 2007年922日 研究者招へい講座(佐賀県立致遠館高校) 「マグマと火山噴火」で講義
  29. 2007年929日 研究者招へい講座(佐賀県立致遠館高校) 「マグマと火山噴火」阿蘇山で野外実習指導
  30. 2007年102日 ゆっつら〜と街角大学で講演「火山噴火と災害」
  31. 2007年106日 理科教員指導力向上研修 Refresh Science 野外実習(唐津市呼子〜玄海町)
  32. 2007年1024日 佐賀大学地域経済研究センター スリランカ自然災害・防災研修で講演「Earthquake and Tsunami-hazard
  33. 2008年827日 理科教員指導力向上研修「リフレッシュ理科実験2(第2分野)」で講義
  34. 2008年922日 唐津市立浜崎小学校で特別授(理科支援員配置事業)
  35. 2008年930日 鹿島市立古枝小学校で特別授業(理科支援員配置事業)
  36. 2008年1031日 佐賀市立勧興小学校で特別授業(理科支援員配置事業)
  37. 2008年1125, 27日 鳥栖市立鳥栖小学校で特別授業(理科支援員配置事業)
  38. 2009年5月  安全な理科実験・観察の指導研修(佐賀県教育委員会)講師
  39. 2009年620日 平成21年度教員免許状更新講習(小学校理科の観察・実験)講師
  40. 2009年621日 平成21年度教員免許状更新講習(中学校理科第二分野の実験・観察)講師
  41. 2009年723日 「小学校理科実験・観察講座(土地のつくりの指導の工夫−地層のでき方を中心に)」講師(神埼市立仁比山小学校)
  42. 2009年889日 第10回地震火山こどもサマースクール「火山が作った維新のまち・萩の景色のひみつ」講師
  43. 2009年93日 鹿島市立古枝小学校で特別授業(理科支援員配置事業)
  44. 2009年1016日 佐賀市立勧興小学校で特別授業(理科支援員配置事業)
  45. 2009年9月 致遠館中学SPP研究者招へい講座(佐賀県立致遠館中学校)「マグマと火山噴火」講義(3回)
  46. 2009年11月 致遠館高校SSH研究者招へい講座(佐賀県立致遠館高校)「マグマと火山噴火」講義(2回)
  47. 2009年124日 ゆっつら〜と街角大学で講演「富士山噴火〜富士山はいつどこから噴火するか〜」
  48. 2009年3月 理科支援員等配置事業「卓越した理科特別講師」に認定.独立行政法人科学技術振興機構.
  49. 20010年5月  安全な理科実験・観察の指導研修(佐賀県教育委員会)講師
  50. 2010年618日 ゆっつら〜と街角大学で講演「最新の地球科学」
  51. 2010年619日 平成22年度教員免許状更新講習(小学校理科の観察・実験)講師
  52. 2010年73日 平成22年度教員免許状更新講習(中学校理科(第二分野)の実験・観察)講師
  53. 2010年729日 「小学校理科実験・観察II講座(理科環境の整備と野外観察のスキルアップ)」講師(武雄市立御船が丘小学校)
  54. 2010年81日 「腰岳周辺」親子岩石教室 講師(伊万里市歴史民俗資料館)
  55. 2010年911,18,19日 致遠館中学SPP研究者招へい講座(佐賀県立致遠館中学校)「さまざまなスケールで自然を考える 〜世界最大のカルデラ阿蘇山を通して〜」
  56. 2010年9月〜20148月 学術雑誌「地球科学」編集委員長
  57. 2010年102,16日 致遠館高校SSH研究者招へい講座(佐賀県立致遠館高校)「鉱物の科学」
  58. 2011年611日 平成23年度教員免許状更新講習小学校理科の観察・実験)講師
  59. 2011年625日 平成23年度教員免許状更新講習(中学校理科(第二分野)の実験・観察)講師
  60. 2011年78日 ゆっつら〜と街角大学で講演「災害列島日本」
  61. 2011年8月〜現在 NPO法人日本地学オリンピック佐賀県地区コーディネーター
  62. 2012年4月〜20169月 佐賀県環境審議会委員
  63. 2012年4月〜20169月 佐賀県環境審議会温泉部会委員
  64. 2013年68日 平成24年度佐賀大学教員免許状更新講習「小学校理科の実験・観察(生物・地学分野)」講師
  65. 2013年615日 平成24年度佐賀大学教員免許状更新講習「中学校理科(第二分野)の実験・観察」講師
  66. 2012年616日 平成25年度佐賀大学教員免許状更新講習「小学校理科の実験・観察(生物・地学分野)」講師
  67. 2012年630日 平成25年度佐賀大学教員免許状更新講習「中学理科(第二分野)の実験・観察」講師
  68. 2013年615日 平成26年度佐賀大学教員免許状更新講習「小学校理科の実験・観察(生物・地学分野)」講師
  69. 2013年76日 平成26年度佐賀大学教員免許状更新講習「中学校理科(第二分野)の実験・観察」講師
  70. 2014年725日 小学校理科実験・観察II講座(高学年の観察及び実験の充実を図る学習指導(佐賀県教育センター)講師
  71. 2015年68日 平成27年度佐賀大学教員免許状更新講習「小学校理科の実験・観察(生物・地学分野)」講師
  72. 2015年615日 平成27年度佐賀大学教員免許状更新講習「中学校理科(第二分野)の実験・観察」講師
  73. 2015年8月24日 中・高理科をつなぐ地学分野の観察・実験の工夫(佐賀県教育センター)講師
  74. 2015年10月 外部人材を活用した小学校における科学教室(唐津市立西唐津小学校)「地層を作ろう」
  75. 2015年10月 外部人材を活用した小学校における科学教室(唐津市立西唐津小学校)「火山を作ろう」
  76. 2015年10月 外部人材を活用した小学校における科学教室(唐津市立竹木場小学校)「火山を作ろう」
  77. 2015年11月 外部人材を活用した小学校における科学教室(基山町立基山小学校)「地層を作ろう」
  78. 2015年11月 外部人材を活用した小学校における科学教室(鳥栖市立旭小学校)「地層を作ろう」
  79. 2015年11月 外部人材を活用した小学校における科学教室(嬉野市立五町田小学校)「火山を作ろう」
  80. 2015年11月 外部人材を活用した小学校における科学教室(鳥栖市立基里小学校)「火山を作ろう」
  81. 2015年11月 外部人材を活用した小学校における科学教室(嬉野市立久間小学校)「火山を作ろう」
  82. 2016年5月25日 佐賀大学公開講座 みんなの大学「九州の自然災害」講師
  83. 2016年65日 平成28年度佐賀大学教員免許状更新講習「中学校理科(第二分野)の実験・観察」講師
  84. 2016年612日 佐賀県立宇宙科学館 ゆめぎんがサイエンス教室 —平成28年度地学学習会— 「熊本地震と佐賀の地震」講師
  85. 2016年626日 小城市まちなかプラザゆめプラット小城 「小城市と地震」講師
  86. 2016年73日 平成28年度佐賀大学教員免許状更新講習「小学校理科の実験・観察(生物・地学分野)」講師
  87. 2016年829日 NHK【美の壺】「唐津焼」出演
  88. 2016年10月〜現在 佐賀県環境審議会委員長
  89. 2016年10月〜現在 佐賀県環境審議会温泉部会長
  90. 2016年10月〜現在 地学地理教育用語検討小委員会委員
  91. 2016年10月 外部人材を活用した小学校における科学教室(佐賀市立大詫間小学校)「地層を作ろう」
  92. 2017年5月21日 腰岳黒曜石原産地の実態を探る.腰岳黒曜石原産地研究グループ2014-2016年調査成果報告会.腰岳黒曜石露頭の見学会 露頭での説明.(伊万里市)

非常勤講師

  • 1998年12月 福岡教育大学非常勤講師(集中講義)   
  • 2001年12月 福岡教育大学非常勤講師(集中講義)
  • 2002年4月〜20089月 九州産業大学非常勤講師
  • 2003年12月 福岡教育大学非常勤講師(集中講義)
  • 2008年9月 山口大学大学院非常勤講師(集中講義:マグマ成因論)
  • 2009年4月〜 九州産業大学非常勤講師(現在に至る)
  • 2011年9月 福岡教育大学非常勤講師(集中講義)
  • 2013年12月 福岡教育大学非常勤講師(集中講義)

学部内委員

  • 人権教育推進委員会委員
  • 教務委員会委員
  • 広報委員会委員
  • 論文編集委員会委員
  • 学部安全衛生委員会 委員(平成16年6月〜平成185月)
  • 施設委員会委員(平成184月〜平成213月)
  • 就職委員会委員(平成214月〜平成223月)
  • 評価委員会委員(平成214月〜平成223月)
  • 総務委員(平成214月〜平成233月)
  • 拡大教務委員(平成224月〜平成233月)
  • 2012年4月〜2014年3月 理数教育講座講座代表
  • 2013年4月〜20143月 研究科運営委員会委員
  • 施設委員会委員(20144月〜2016年3月)

全学委員

  • 大学教育委員会委員(平成164月〜平成18年3月)
  • オンラインシラバス専門委員会委員長(平成17年4月〜平成183月)
  • 本庄地区安全衛生委員会委員(平成164月〜)
  • 施設マネジメント委員(平成224月〜
  • 本庄地区安全衛生委員会委員(平成224月〜
  • 低平地研究センター委員(平成284月〜
  • 総合分析実験センター委員(平成274月〜

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